33:名無しNIPPER[saga]
2017/03/26(日) 01:06:40.52 ID:i52kX5aDo
JK「あはっ♥はぅ♥もっとぉ……もっとあたしを虐めて♥」ビクビクッ
痴漢男「むっ……(これはイってるかどうか、判断が厳し「あの、何やって……」」
痴漢男「んっ!?いや、なんでも……」サッ
「でも今、痴漢してたような……」
痴漢男「そんなことないよっ!なぁっ!?」
JK「あっ……♥うん、このおじさんは痴漢なんかじゃないよぉ♥ねぇ♥」トロンッ
「そ、そうですか……。それじゃ、失礼します」
痴漢男「(ふぅ……何とか、危機は去ったか……。だけど)」
JK「ん……?」
痴漢男「(これ以上は厳しそうだな……)じゃあね、お嬢ちゃん。よく我慢したね。はいこれ」
JK「あっ……。あたしは別にバレてもいいのにぃ……♥」
友達「はい、ストップ。わラシからしたらあんたを止める理由はないけど、流石にガッコサボるのは面倒なことになるわ」
JK「むぅ……空気が読めない奴。あたしはおじさんにもっと気持ちよくしてもらいたかったのに……」
友達「わラシが知るか。ほら、行くぞー」
JK「(……んー、でも堪ってるのは事実なんだよなぁ。正直、勉強とかしたくないし……)」
JK「(……あっ♥男教師の誰かが暇だったら犯してもらえばいいかな?聞けば分かるだろうし……)」
JKはどうする?
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