JK「刺激が足りない……」
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35:名無しNIPPER[saga]
2017/03/26(日) 09:50:53.47 ID:i52kX5aDo
彼氏「……で、何の用だい?君が用もないのに僕を呼ぶはずないだろう?」

JK「あははは、やっぱりバレた?……ねぇ♥」ピラッ

JK「分かるでしょ?私のオマンコが濡れてるのぉ♥彼氏君のオチンポとおちんぽ汁が欲しくて堪らないのぉ♥」ヌチョォ……

JK「何度も子供を孕んで、産みもしたけど……まだまだ足りないんだって♥今度は彼氏君の子供を孕みたいのよ♥」フリフリ

彼氏「はぁ……君みたいなビッチと付き合うのは承知済みだけど、仮にも彼氏の前で別の人の孕んで、産んだとか言うのはないわ」

彼氏「……ま、君のボテ腹姿見てみたいし、子供孕ませてあげるよ」クチュリ♥

JK「えっ!?本当、やっ……たぁっ♥!?」 ズブッ‼

彼氏「相変わらずの締め付けっぷりだね。こんなグロマンコなのに何をどうやったらこんなに締め付けられるんだか」パンパンッ

JK「あっ……はぁ♥ごめんなさぁい、でもあたしぃ……男の人とエッチしないと生きていけないのぉ♥毎日十回はハメられないと身体が火照って、眠れなくて……♥」

彼氏「はぁ……仕方ないビッチだ。ほれ、まずは一発目」ビュルル、ビュルル

JK「あったかい精液ぶちこまれてるぅ♥まだ挿入してから五分も経ってないのに……♥」

彼氏「馬鹿言え、僕はもっと我慢できたが、君が精液欲しがったから射精してやったんだぞ?ほら、もう一回っ!」

JK「はぁい……♥あたしの身体、精一杯楽しんでねぇ♥」

彼氏としっぽりと楽しんだJKは午後はどうする?
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