【艦これ】捕まったら即レズレ! 狂気の鎮守府鬼ごっこ【安価】
1- 20
152: ◆.CzKQna1OU[saga]
2017/04/12(水) 09:28:13.02 ID:wYcH0UhL0
 一通り胸を弄り倒し、満足した磯波はそっと胸から離れた。
 白雪はまだ提督の胸をしゃぶっている。

 磯波は膝立ちになると自分のスカートを少し上げて中に手を入れ、ゆっくりと下ろしていく。
 手と共に、可愛らしい白のパンティが腿を辿って降りてくるが、そのクロッチには彼女の秘部から液体が糸を引いていた。

磯波「提督、のも、見ちゃいますね……」

 提督の正面を占有する白雪の尻を軽く叩いて提督の脚の間から追い出すと、提督のスカートを捲り上げていく。
 そしてブラと同じ淡い水色のパンティに手をかけ、一気に脱がせた。

提督「っ……」

 提督のそこを見て、磯波はうっとりと微笑んだ。
 提督の片足の下に自分の片足を滑り込ませ、お互いの脚が交差するように、かつ吹雪と白雪が今のまま口と胸に対する責めを続けられるように気を使いつつ秘部同士を近づける。
 すっかり濡れた秘部と秘部が触れ合うと、ぬちゅ、と淫靡な水音が小さく鳴った。

磯波「う、動き、ますね」

 磯波はゆっくりと、腰を動かし始める。
 動く度に秘部同士が擦れ、独特の刺激が提督に快楽を与えた。
 緩急をつけながら、少しずつペースを速くしていく。
 その腰の動きも実に巧妙で、提督の反応を見て色々と変えながら、きっちり磯波自身も快楽を得ているようだった。

提督「あっ、くっ、ふ、くぅ……っ♡」

 提督は口に吹雪の指を突っ込まれている為、声を我慢することが出来ない。
 迂闊に我慢しようと口を閉じようとすれば吹雪の指を傷付けてしまう。
 吹雪の指に舌を這わせながら、提督の嬌声は徐々に甘いものになっていく。

 白雪はといえば、磯波が離れたことで胸が空いたことに気付き、両手で胸を搾り出すように揉みながら両方の乳首を同時に口で吸っていた。
 何かが出るわけではないが、いやらしく音を立てながら乳首を舐め回している。

 こうして三人娘に口、胸、秘部を一遍に責められた提督は、数分と待たず盛大に絶頂を迎えた。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
193Res/50.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice