【モバマス】飛鳥「子供扱い」 ありす「しないでくださいっ!」【R-18】
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2017/03/29(水) 10:05:45.35 ID:5R5KzQln0

おまけ 〜その後のプロデューサーの日記〜


 それから俺はほとんど毎日CAERULAのメンバーとセックスすることになった。


 月曜日は奏の番。奏の魅力はやはり全身から漂う色気だ。
 初めての時こそ初々しい姿を見せてくれたが、身体を重ねるたびにどんどん積極的に、そして耽美的になっていった。

 今週は終業後の事務所でセックス。部屋の明かりを消して服をゆっくり脱がせると奏はその雰囲気にうっとりとなってあそこをぐっしょりと濡らした。
 ソファに二人で寝て深いキスをしながらの正常位。胸板に押し付けられる巨乳がとても興奮をそそる。
 そして月明りの下でその巨乳を揺らしながらの立ちバック。最後には窓ガラスに身体を押し付けて映画の濡れ場のようなプレイをした。

「月曜からこんな夜遊びなんて私たち、ほんといけない関係ね」

 事後、くすくすと笑いながら奏はそんなことを言った。
 気に入ってもらったようなのでまたやろうと思う。


 火曜日は周子の番。周子はとてもセックスが上手い。ユニットの中では一番だ。
 昔はちょっとヤンチャしていたらしく、その経験のためだろう。でも今は俺一筋だとちょっと恥じらいながら言ってくれる周子が俺は好きだ。

 今週は二人とも仕事で時間が取れなかったのだが、控え室で手早くフェラで抜いてくれた。
 仕事が終わって戻ってきたところでセックス。ステージでも俺のことを考えていてくれたらしくもう準備は万端だった。
 怪しまれない程度の時間に限られたが、周子の騎乗位テクの前に俺はすぐ陥落してしまった。

「また今度、ゆったりまったりね〜」

 寮の前で周子はそう言った。いつもの飄々とした態度だったが、来週は休日にして一日中周子のための時間にしようと思った。


 水曜日は文香の番。五人の中では一番消極的だが、何だかんだ言って許してくれる。
 週も半ばというところでいつでもどこでも許容してくれる文香は正直言って女神に見える。

「だ、誰か来たら……」

 今週は昼休みの間に仮眠室で。躊躇いながらも服をたくし上げて隠れ巨乳をさらしてくれる。
 いつもその胸に顔をうずめて癒される。頼めばパイズリもしてくれる。今回は強力バイブを使って三度もイってもらった。
 そのたびに射精させられてすっからかんにされるので午後の仕事はしっかり集中できる。女神様さまだ。

 終業後も家に来てもらって日が変わるまでセックス。リビングでも風呂場でも寝室でも。
 夏はベランダですることもある。汗だくの文香はとても淫らで美しい。早く夏になってほしいものだ。


 木曜日は飛鳥の番。飛鳥は何というか……よく堕ちる。
 本当に感じやすくイきやすい体質のようだ。それでいて本人は前回のことを忘れたように生意気なことを言ってくるものだからまるで即堕ち二コマみたいになってしまっている。

「そ、そこらめえええっ!! イく、イぐぅぅぅぅぅっ!!!」

 今週は徹底したGスポット責め。何度も何度も潮を噴きながら飛鳥はイき狂った。
 腕を引きながらのバックから寝バック。何だか無理やり犯しているみたいで背徳感がそそられる。

 また、飛鳥はMっ気があるようで、手錠や縄を使ってベッドに拘束すると具合が更に良くなる。
 若くて体力があって性欲も旺盛で敏感体質。正直こちらの体力的について行くのがやっとのところがある……。


 金曜日はありすの番。ありすは好奇心が強く、色んなことをスポンジのように吸収する。
 今ではもう膣もほぐれて俺の物を全部受け入れてくれるようになっている。

「『駅弁』という体位をしてみたいんですけど」

 今週はこんなことを言い出した。ネットで見たのだろうか。
 射精し終わると『お掃除フェラ』をしてくれた。舌遣いも中々上手くなってきていて思わずまた射精してしまった。

 まだ小さいので顔にかけ、身体にかけると全身白濁のこの上なく扇情的な姿になる。
 またいきり勃ってしまう俺のを見てくすりと笑う顔がとても艶やかでドキリとする。色んな意味で将来が楽しみなアイドルだ。



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