安価で決まる物語
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143: ◆22ceYGYvGM[saga]
2017/04/07(金) 23:16:42.10 ID:ICniEMlh0
「フリム、起きて······フリム」

「······っう···ご主人······?」

「凄く苦しそうだったから」

「······夢じゃ······ないですよね」

「え?」

「このご主人は······本当ですよね······?」

「そう、だけど?」

「······よかっ、た······」

「泣かないで、大丈夫よ」


五分もすると、フリムは泣き止んだ。
でも背中や額に汗をかいて、気持ち悪そうだ······

ここは二択

一、着替えさせる

二、お風呂に入れる

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