安価で決まる物語
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30: ◆22ceYGYvGM[saga]
2017/04/04(火) 17:26:46.31 ID:EWwIyuwG0
力ない身体に手が這う。
制服の下へ指がすべりこんだ。

「······柔けー」

「······ふぁ」

「でかくはないけど、揉んでて気持ちいいわコレ」

「ん、う······」

「ふーん···やっぱけっこう敏感」

「······やぁ······」

「耳はー?」

「っあっ、あっああ······!!」ビクビク

「おぉう······すげぇ。下は······」ピラ

「――――!」

「うわ、ぐっちょぐちょ。こんな濡らして、よく耐えれてたな」

「やめ、て······!」

「嫌だけど?」クチュ

「くぅっ·········!!」プシャァ

「あれ、イった? 指入っただけでイっちゃった?」

「まぁしゃーねーやな。今、まだきゅうきゅうだし」

「なんなの······コレ······!?」ガクガク

「あ? もしかしてヤったことない?」

「しらない······!!」

「あ〜あ、よだれでてる」ペロ

「ひっ······」

「なんだ、ホントに素人なワケ? ·········あ、ヤバい」

「なに、が······!」

「柚里の中に指突っ込んでたら、犯したくなってきた」

「まって、ちょっ――――」

「······んー」

「はふ、んっ······!」


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