120:名無しNIPPER[saga]
2017/10/15(日) 02:56:30.86 ID:BJ3FFFLS0
P「ああ……そんなに言うなら、妊娠するくらい出してやるぞ……そらっ!」グイッ!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
紗枝「ひぎぃっ!? いっ! ああっ、あっ、あっ! いく、いぐっ、いぐぅっ!? あっ、あっ! あ……」ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!
プシャアアアアアアッ!!
P「あ、ああ……紗枝、イクぞ……うっ!」ビクンッ!
ビュルルルルルッ! ビュルッ! ビュクッ!!
紗枝「んひぃぃぃぃっ!」
ドプッ! ドプッ……ドクンッ!
紗枝「あ、あああ……あはぁ……」ビクンッ、ビクンッ……
P「ん……はぁ、紗枝……」
紗枝「あ、あきまへん……こんなに熱い精子、ぎょうさん出されて……本当に孕んでまう……」ピクッ、ピクッ……
ゴポッ!
P「孕ませてって言ったのは紗枝のほうだろう? どうだ、刻印は……」
紗枝「なんや、体がぽかぽかして……」
P(計器の値も戻ってきている、か……これで刻印も回復出来て、紗枝も安心できるか……)
紗枝「せやけど、まだまだ全然足りひん……もっと、あんさんのおちんちんで、うちのおまんこ……気持ちよぉさせてくれへんと……」ハァ、ハァ……
P「ん、そうか……それじゃあ、今晩はずっと、こうしていようか」ギュッ
紗枝「あ……ふふっ、朝まで楽しみまひょか」
――
――――
140Res/89.70 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20