44:名無しNIPPER[saga]
2017/04/21(金) 00:21:39.65 ID:LHxpExWY0
[2-11]
歌鈴「でも……私、今日の戦闘、凄く辛くて……まだ、体が熱くて……」ハァ、ハァ……
P「……そうか、ダイオウカーも苦戦してたからな」
歌鈴「だ、だから……Pさん、そのっ……わ、私……」ハァ……ハァ……
P「いいのか?」
歌鈴「だ、大丈夫、です……それに、私……Pさんなら……」スッ
歌鈴「……んっ、んんっ」チュッ、チュッ
P「ベッドから起き上がらなくていいぞ。そのまま寝ててくれ……んっ」チュッ……
ドクンッ……!
P(この感覚……俺の中の刻印が……舌を通して、歌鈴に流れているのか)
歌鈴「Pさん、ん……はぁっ……ぅぅん……!」チュッ、チュルッ!
P(体が熱い……俺も、歌鈴と同じように……体が求めて……)スッ……
歌鈴「んんっ!? P、Pしゃっ……!」ピクンッ!
P「どうした?」
歌鈴「ふっ、ふとっ……ふともも……!」
P「くすぐったいか? 今のうちに、少し具合を見ておこうと思ったんだが」
歌鈴「ん、んんっ……い、いやじゃないでしゅ……な、なんだが、ゾクゾクして……」
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