70:名無しNIPPER[saga]
2017/07/14(金) 01:16:11.20 ID:V37gGzAc0
[3-2]
珠美「で……では、珠美にも……そ、その……」
P「……うん、まあ分かってるけど、いいのか?」
珠美「はい、もう……体が熱く……どうにかなってしまいそうで……覚悟は、決めてます……」
P「そうか……それじゃあ、脱がすぞ」
シュルッ
珠美「んっ……は、恥ずかしい、というか……いえ、できれば、早く……」
P「だいぶ苦しいのか。わかった、それなら……」スッ……
チュプッ……
珠美「んんっ!?」ビクンッ!
P「もう濡れてたのか……指、ゆっくり動かすからな」チュプッ……
珠美「んっ、あっ、あ……ふ、服は……」ハァ、ハァ……
P「このままでもいいかなって。どうだ?」
珠美「すっ、すごく、変な……感覚が……初めて、ドリラーに乗ったときのような……」
P「最初の刻印同調のときか……そういや、聞いた話だと全員……」
珠美「それ以上は……いえ、その、は、恥ずかしすぎて……」
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