92:名無しNIPPER[saga]
2017/09/18(月) 20:06:57.12 ID:WfDQChQe0
翠「そ、そうですか。それは良かったです……で、ではそろそろ……」グイッ
P「おっと……」グイッ
翠「んっ……ん、すみません、太ももに跨って……最初は、背中から洗おうと思っていたのですが……」
P「いきなり正面に回ってきたもんな……洗うの難しいだろ」
翠「いえ、このまま……失礼します」ズチュッ……ズチュッ……
P「うぉぉ……たわし洗いとか、こんな感覚なのか……」
翠「ふっ、んんっ……ど、どうでしょうか……んぅ……?」
P「あ、ああ、気持ちいいよ……翠の体が目の前にあって、なんだか余計に……興奮するっていうか」
翠「それは……よ、良いことなのでしょうか……う、腕も、失礼しますね」
ムニュッ……
P「んんぅ……」
P(変な声出た……)
P「翠がおっぱいで洗ってくれるのって……いや、うん……いいな……」
翠「あ、あまりそのようなことは……ご満足して頂けているようであれば、このまま続けます」
P(普段は真面目な翠がこんなことをしてくるなんて……いや、嬉しいんだが明らかに悪影響を与えそうな人物が数人浮かんでくるが……)
140Res/89.70 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20