女神「あなたと行きます、何処までも」
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20: ◆vGZnZMMG2I[saga]
2017/04/16(日) 22:52:46.48 ID:Pmb3DjDc0
男「よぉ。イきながら起きた感想は?」

女神「は···ぁ···ぇ······? い、······?」

男「どんな感じなんだよ、今」

女神「······背中と首は熱いのに、内側がすぅってする······」

乱れた服も目に入らないのか、自分を抱き締めるように身震いした。

男「気絶してんのにアソコに指突っ込まれてイきながら起きる。どんだけ淫乱女神だよ」

女神「·········!?///」

男「見てみろよ、自分のアソコ」

女神はようやく股間の水気に気づいたか、そっとスカートをたくしあげる。

女神「······っ!? 私、どうして粗相を······み、見ないでくださいぃ!!」

裾をぎゅっと押さえた手を無理やりほどき、再び押し倒した。

男「いい格好じゃないか。両足広げて下着グッチョグチョに濡らして」

女神「やぁ···やめて······!!」

男「······嫌だね」

女神を完全に押さえこむと、真っ赤でもがく首筋に強く吸い付いた。

女神「ひっ······!? な、やめ······!」

男「······ほら、キスマークが付いたぞ」


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