女神「あなたと行きます、何処までも」
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22: ◆vGZnZMMG2I[saga]
2017/04/16(日) 23:13:37.54 ID:Pmb3DjDc0
男「ぶっ殺したいくらい腹立ってたけど、今はぶっ壊れるまでヤりたい」

女神「駄目······私は、私はぁ······!」

男「そのうち毎日仕事が手につかなくなるぞ」

女神「やめて、お願いですから······!」

男「やだね。さぁきゅんきゅん締めろ、出来なきゃマジで精神トぶまでぶち犯す」

涙ながらの懇願もどこ吹く風、いきり立ったモノをあてがった。

女神「やだ、いゃぁ······ッ!?」

一切遠慮容赦なく、イチモツが中にぶちこまれる。
初経験の証である激痛が走ったが、それ以上にゾクンとした感覚に苛まれた。

男「イったばっかりとはいえ、ここまで締めろとは言ってない」

でもまぁいいか、と続けると、奥深くまで突きこまれていたモノを入り口辺りまで抜く。
乳首を摘まんで引っ張ると、声にならぬ叫びが漏れた。

男「だめだめ、こんなとこでへたばってちゃ。明日の朝には死んでるなんか嫌だぞ」

内臓を押し潰さんばかりの勢いで突いた。


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