21:名無しNIPPER[saga]
2017/04/15(土) 23:27:03.90 ID:U53w46dSO
娘はタガが外れた様に繰り返し父を求め続けた
様々な体位で父に抱かれ膣内での射精をせがむ
そして時計が0時を過ぎた頃、ようやく二人は体を離した
父「……なぁ」
娘「なぁに?」
父「大丈夫な日なんだよな?」
娘「…………さぁ?」
父「おいおい……」
娘「うふふっ……大丈夫だよ♪」
父「あまり脅かすなよ……」
父と娘がそんな会話をしていると外から母の車の音が聞こえてきた
娘は挑戦的な笑みを浮かべると服装を整えリビングの扉を見つめる
父「おい、アイツが帰って……」
娘「言ったでしょ?」
父「……」
娘「パパは私が守ってあげるって……」
父の言葉を遮った娘は余裕の態度で母を待ち受けた
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