62: ◆xEZ7TOYU4U[saga]
2017/04/18(火) 17:53:11.43 ID:DA+7YqI10
コロ助(これで、濡れてきたナリか? ……そろそろ挿れるナリ)
ブタゴリラ「おい、何考えて……あぁッ!?」
ブタゴリラの返事を待たず、ブタゴリラの穴をワガハイのもので貫く。
コロ助(き、きついナリ……)
ブタゴリラ「が、ぁっ……やめ、ああ、ぁ……」ギチギチ
コロ助「は、ぅ……」
腰を抜き差ししていくうちに、粘膜が滑りを帯びてくる。
ブタゴリラ「あ……あっ……」
ブタゴリラの弾力のある肉が、ワガハイのものを吸い取っていく。そのまま腰を打ち付け、欲を高めていく。
コロ助(ブタゴリラの中も……あったかいナリ)
ブタゴリラ「あぅ……てめぇ、ただじゃ……っ」
コロ助「体はっ……正直みたいナリが……っ」
ブタゴリラ「あぐっ……あぁぁっ!」
コロ助「ブタゴリラ……っあぅ、うっ……」
70Res/37.38 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20