【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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11: ◆BAKEWEHPok
2017/04/18(火) 07:42:13.40 ID:tUO3HiKfo
「ひぃ、ぐぅぅぅっっ……! こ、、これ、これ! 超止めてくだ……あ、っ、ああぁぁっ!」
「ダメだよぉ絹旗ちゃんは僕を騙してたんだから。常盤台中学生なんて嘘ついた罰だよ」

あるホテルの一室に常盤台中学の夏服を着ている少女の悲鳴が響いた。
その理由は曝け出された身体の各部に取り付けられた低周波装置によるもの。
ベストがない半脱げになった常盤台中学校のブラウスを着ている絹旗は、後ろ手に縛られたまま寝かされた状態。
常連である中年男とホテルに入った絹旗は、偽った付加価値を見破られて仕置きを受けていた。

「大丈夫。絹旗ちゃんは可愛いからお金はいつもどおり払うよ」
「そ、そそんなの、より……も! は、はやくぅぅっぅっ、んんっっっっ!」

ベッドの上で仰向けのまま悶える絹旗の顔には、普段の小悪魔染みた余裕も何もない。
まだまだ淡く膨らんでる敏感な乳房へと電流にも似た刺激を無理矢理に送り込まれているからだ。

「はい追加ー」
「えっ……ひぃぃぃいぃぃぎぃっぅぅっ……!?」

続けて紺のスカートへ差し込まれた手が、新たに低周波装置を固定した。
無毛の、女というにはまだ幼い膣口を低周波のパッドが覆って、高出力の振動が走り抜ける。
あまりの刺激に絹旗は、両足をガニ股気味に踏ん張って腰だけをはしたなく持ち上げるようにして耐えようとする。

「パンツ見えてるけどいいのかい?」
「ひ、ああぁっ! おね、がいだから……あやまりますかっ、あぁ! あ、あああぁうっ!」

カチカチと男がスイッチを上げる度に腹を浮かせて弓なりに反った。
ガクガクと腰を上下に揺らしてる様は、まるで盛りづいた猿のようだ。
下品な腰振りダンスを見つめながら中年男がいやらしく笑う。
本当は常盤台中学生ではなくても、別によかった。
少々嗜虐的なセックスを好む中年男は、高能力者に抵抗されるとひとたまりもない。
しかし、学園都市のそこらにいる援交くらいしか稼ぐ手段のない低能力者には無茶をしても、たいした問題はない。
ましてや絹旗のような可愛らしい少女をいたぶれるのなら、より最高だ。

「ほら、出力を弱くしたからフェラチオしなさい」
「はぃ……舐めます……超舐めますから……んぇっ、れおっれろぉ……」

中年男がベッドの頭側から近づき、逆さまになった顔へと股間を押し付けて怒張したものを含ませる。
絹旗は従順に咥えるとモノへ舌を使い、ろくに動けない代わりに唇できゅむきゅむと圧を加える。
ぐちゅりっと唾液を絞り出しては全体にまぶして、音を響かせながらフェラチオを続ける。
おざなりだった以前の口奉仕とは違って、随分熱心なものだ。…………けれど物足りない。

「んっちゅっ、んぉぉ、んっ……んぶごぉっ……!?」
「いまいちだから僕が動いてあげるね!」

中年男が突然に、栗色の髪と細い顎を鷲掴みにしてセックスするかのよう腰を使い始めた。
ぞりりっと喉食道で擦るようにして肉棒が深くまで入り込む苦しさに、絹旗は苦しげに身体をよじらせる。

「わかってるよ! こっちも気持ちよくなりたいんだろ!」
「んぼぉっ!? んっんん゛ん゛お゛っっ……! んごおぅっ!?」

同時に装置の出力を高められて襲いかかる激感に、絹旗はシーツをぎゅぅっと握りかき乱し、また股間を突き上げるように暴れさせた。
もちろん中年男は犯すのを止めない。
喉の中で亀頭が丸く浮き出るほど膨らませた肉棒でごりごりと狭い空間内を突き捏ねて犯す。
少女の汗まみれの小さな裸体が歪んだダンスを踊る姿に感動にも似た興奮を覚えている。

「イクから……飲みなさい! 飲め!」
「んっぐぉっ…………! お゛っおお゛っ……! んっぼぅぉっ……」

がっしり抑えられた口腔に出されながら、びくびくと身体が装置で痙攣している。
まるで飲精しながら絶頂を迎えているように。
中年男は意識を失った絹旗の舌と喉を肉棒で感じながら、次は何をしてやろうかと思案を巡らせていた。


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