【禁書】絹旗が特に理由もなく犯されるスレ【R-18】
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◆BAKEWEHPok
2017/04/17(月) 00:08:43.55 ID:Ou3Rm5mdo
「あ、あ、あいいぞ……絹旗……! もっと、もっと舐めろ……!」
「ふっ、んんぅっつ、んぇっ……れお、ちゅぉぅ、ぉっんん……」
栗色の髪を持つ少女は椅子に座る男の股間へと顔を埋めている。
浅黒い肉の竿へとピンクの舌が絡みつき、唾液が混ざる湿った音が室内に響き渡る。
ここはとある研究所の”遊戯施設”(レクリエーションルーム)だ。
ただその名には似つかわしくない、幾つかの椅子とベッドがあるだけの殺風景な部屋だ。
それもそのはず。
この部屋は子供たちが玩具などで遊ぶといった理由ではなく、研究員が”置き去り”(チャイルドエラー)である
子供たちを使って遊ぶためだけにあるからだ。
「よーしよーし……そろそろイくからなぁ……」
「…………んっくっ……はぁ、あっ……」
男が少女、絹旗の髪と頭を両手でしっかりと握りしめ、口内へと挿入する。
絹旗は舌で熱い肉の温度を感じながらもそれに抵抗しない。
しても無駄なのを知っているからだ。
ただ、今からどうなるのかを知っているのだろう。
瞳は不安で大きく彩られて
「オラァ!」
「っっごぉぅっ……! ん、んんあっっおぉぉおっ…………!!」
心の準備をする間もなく、男が立ち上がり腰を振り始めた。
男の手に軽く収まってしまう絹旗の顔へと、一切の容赦もなく腰を振る。
剛直が口内で暴れまわり、歯茎の裏や頬の内側を突き捏ねては喉の壁を無遠慮に叩く。
まるで絹旗の顔をオナホールみたいに扱って、性欲を満たそうとする。
「っおぉっお゛お゛っ……んっっぼぉっ……んっぉっ……!」
少女の声が濁った音を響かせる。
太い肉棒が喉元まで入り込んでいるのだ。
「いいっ……柔らかい喉がプルプルして、声が股間に響くぞ……!」
しかし、そんな苦痛の叫びも男を喜ばせる材料にしかなっていない。
いきり立っている男は絹旗の頭を跨るように押し倒して、仰向けになった絹旗の口を本格的に犯し始める。
「ふっごぉ、おっぉぅっ! んっ、っぐぐぅぅ……!」
まるでセックスをしているみたいに鷲掴みにした絹旗の頭を揺らし、自身で口内深くへと肉竿を突き立てた。
呼吸困難で絹旗の手からは力が抜けてきて、瞳には意思の光が薄れてきているが、そんなものお構いなしだ。
もし横から首元を見れば、肉で膨らんでいるのがわかるほどに奥深くまで挿入して摩擦して
射精のためだけに絹旗の口腔を使い続ける。
「……出すぞ!」
「ん、んんんっぶっっ……!!!」
そして唐突に射精した。
絹旗の唇が股間の茂みにぴったりと張り付くほど深く入れたまま、食道へと直接精を吐き出していく。
栄養ケーブルの管で注ぎ込まれているような飲精。
絹旗は苦しさのためか、胃の中にちゃぷちゃぷと精液が泳いでいるような錯覚を感じたまま、ふっと意識を手放した。
「絹旗ぁ、せっかく出してやってんのによぉ。……なら続きしてやるよ」
男は体勢を変えると、今度は仰向けで逆さまにした唇へとしつこく挿入して、また口を犯し始める。
意識がない事も男には関係なく、欲望を発散するための肉玩具としか扱っていない。
そう、この研究所では”置き去り”の子供などその程度の価値でしかないのだ。
数々の研究員に気に入られている今はまだ低能力者の絹旗が、遊戯施設から出れるのは当分先の事だった。
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