【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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106: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/24(月) 03:08:17.06 ID:/X2tLTpVo

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◆まさむねさん@見栄っ張り壊れっぱなし(素直か)初めての混浴はいかがでしたか……?

└→※>>104 1 12 まさむねさんは学びたい。(年下女子達→タチアナ+2)
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アルゴ「……はぁ……はぁ…………か、帰ってこられて良かっタ…………」

トモミ「凄かったです」

マサムネ「太ももを伝って滴り落ちていたのが凄くえっちだった」

アーテル「いい乱れっぷりで可愛かったぞ」

アルゴ「ぐぅ、な、なんていうかこう……自分が変わっちゃう気がして怖いネ、まだ身体が熱いシ……」

マサムネ「火照っているのかな、まだ真っ赤だね」

トモミ「気持ちよさそうでした」

アルゴ「うン、気持ちよかったヨ、気持ちよかったけどサ……意志力が試されるネ」

マサムネ「ああ……うん、まあ、ね……ある意味トモミを尊敬する」

アルゴ「激しく同意」

トモミ「あ、あはは……」


アルゴ「そう言えば、どうだっタ?」

アーテル「うむ?」

アルゴ「マーちゃんのおっぱいだヨ、個性とバランス的にどうだっタ?」

アーテル「敏感だったな、打てば響くような感度の高さと、手のひらを押し返してくる様な張りが魅力的だった」

マサムネ「うっ」

アーテル「先端……乳首の敏感さも嬉しいし、勃起した乳首のころころとした手触りも癖になりそうだったな」

マサムネ「ううっ、あ、アルゴさんのおっぱいはどうだった?」

アーテル「アルゴの胸部は周囲の……あー、乳房の手触りと柔らかさが魅力だな、アルゴが興奮するとすぐに赤らむのも可愛い」

アルゴ「ぐぅ」

アーテル「繊細で火がつくのもゆっくりだが、手をかけた分だけ乱れてくれるのも嬉しいな、正直そそられる」

アルゴ「ぐうぅ、と、トモちゃんのおっぱいは…………聞いたら長丁場になりそうかナ?」

アーテル「うむ、朝まで語れる自信があるぞ」

トモミ「はぅ」

アルゴ「興味深いケド、遠慮しておいた方が良さそうだネ」

マサムネ「2人の夜を邪魔しちゃ悪いからね」


マサムネ「ところで素朴な疑問なんだけど」

アーテル「うむ?」

マサムネ「それはどうするの?」

姉弟子殿が指さしたのは、紛れもなく俺の中央部で堅く存在を主張しているそれだった。

トモミ「ああ……えっと、その」

アルゴ「トモちゃんにお願いするのがいいかナ」

自分で処理するという手段も一応あるのだが、若干虚しいので出来ればトモミの中に解き放ちたい。

マサムネ「……それってもしかして、ここで?」

ここでもいいし、もうぶち撒け女子もいないので裸のまま寝室まで歩いても特に問題は無い気がする。

トモミ「いえ、その……そうだ、タチアナさんから教わったのですけれど、男の人に気持ちよくなって貰う方法に、興味ありますか?」

マサムネ「あ、知りたい、教えて貰ってもいい?」





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