【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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◆GVCfHyzjmtRo
[saga]
2017/04/24(月) 05:04:50.80 ID:/X2tLTpVo
請われるまま湯船の縁に腰掛けた俺の前、脚の間にトモミが膝をついて座っている。
アルゴとマサムネはトモミの両隣に膝をついており、トモミの手元を見落とすまいと身を乗り出していた。
つまり、全裸のうら若き美少女3人が真面目な顔で身を乗り出しているその眼前に、
堅く勃起した陰茎を堂々と晒しているのが俺だった、これは酷い。
トモミ「えっと、まずですね、触れるときはそっと触れて下さいね」
そう言いながらトモミの可愛い左手が俺の上向きな部分に優しく触れた。
トモミ「下側のこの部分も大事なところですので、そっとです」
左手はそのままに、今度は右手がぶら下がっている部分をやんわりと包み込んだ。
ぶっちゃけ既にヤバイのだが、どこまで耐えればいいのだろうか。
楽になってしまってもいい様な気もするが、それでは学習の機会を奪う事になるのではないかという気もする。
トモミ「とても敏感なところで、しかも急所なんですよね、ですから優しく触れてください、撫でてあげるときも優しくです」
トモミ「握ったりしちゃダメですよ」
説明に合わせて右手で撫でてくれているので当然感覚が刺激される訳だが、
力尽きたらトモミの顔と胸元を汚す事になってしまうのでそれはそれで魅力的だがしかし耐えねばならない。
トモミ「タチアナさんから教えて貰ったのは……あ、アルゴさんには前にも説明しましたね、すいません」
アルゴ「いやいや、トモちゃんは悪くないヨ、いい復習になるから気にしない方向でヨロシク」
トモミ「はい、では、がんばります」
アルゴ「あ、練習するのも難しいカラ、練習もさせて貰えたら助かるカモ」
トモミ「そうですね……えっと、いいですか?」
アーテル「……うむ、練習なりなんなり、有意義に利用してくれていい」
トモミ「ありがとうございます」
アルゴ「アー坊、ありがとネ」
マサムネ「ありがとう」
我慢するのがきついので断るとは言い難いな……将来夫婦円満の役に立つかもしれんのだ、学んでおいて損はあるまい。
トモミ「えっと、この部分、キノコの傘のところが気持ちいいそうです、敏感だってことですから、爪を立てたりしちゃダメですよ」
マサムネ「松茸かな」
アルゴ「この長さと太さじゃ凄い値段になるだろうナ……」
トモミ「スーパーじゃ買えない気がしますね……こう、木の箱に1本か2本だけ収められている感じの……」
トモミ「じゃなかった、この傘の裏のところが特に気持ちいいみたいですので、こうやってゆっくり撫でてあげて下さい」
マサムネ「びくびくしてる」
アルゴ「かなり気持ちいいみたいだネ」
トモミ「ちょっと練習してみますか?」
マサムネ「うん――……良かった、気持ちよさそう」
マサムネ「こうやって見るとやっぱり太くて大きいな……これ現実に帰ってから大変なんじゃないかな」
トモミ「そうですね、私も慣れるまでは痛いだろうなって思うのですけれど」
トモミ「でもそれは現実で本当に一緒になれたんだって証拠ですから、痛いのも嬉しいかもです」
※クロリンは耐えきれるかな……? (※訳 0(特殊成功)を出せないと年下女子達のお勉強会が終わるまで耐えられません)
↓1 ◆アーテルの◆Willpower(意志力):3の代わりに*東方不敗流精神制御術:Lv4を用い、
そこに補正(α)を加えた値【-1】を《目標値》とした一桁(0〜9)コンマ判定。
α=(極めて刺激的な状況下で長時間我慢-3、トモミの優しい手つき-2 計:-5)
※意志力判定をお願いしつつ《つづく》です。0や00、000、0000が出たらちょっといい事がある、かも。
次回は24日の22時前後目標で4人での初混浴まとめ(《友好度》更新等)などの予定です。
今夜も遅くまで読んで頂いてありがとうございました。お疲れ様でした。
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