【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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123: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/25(火) 03:21:57.78 ID:OagmW/nco


トモミ「そうそう、下側のこの部分なのですけれど、アーテルさんが気持ちよくなってきたらぎゅってなるそうです」

トモミ「優しく触って様子をみながらすると、どんな感じか解るそうで」

トモミ「上手く加減してあげると気持ちいい状態を長持ちさせてあげられるから、練習させて貰うのがオススメだそうです」

俺とトモミがお互いの理解を深め合ったり愛を確かめ合ったりする切欠になる様にそう言ってくれたのだろう。

生殺しと言う言葉が脳裏をよぎるというか、むしろ拷問か何かのような気もするのだが、気のせいであって貰いたい。

マサムネ「振り抜かないで寸止めする感じかな」

アルゴ「タチアナさんは出来るんだろうネ、トモちゃんは練習出来タ?」

トモミ「出来てないですね……その、それどころじゃ無くなっちゃうことが多くて……」

マサムネ「ああ……」

アルゴ「目に浮かぶようだナー……」

トモミ「折角ですから、これから練習させて貰おうと思います」

アルゴ「それがいいネ」

トモミ「では、えっと、たくさん撫でてあげたので、今度は舐めてあげたいと思います」

アルゴ「おおー」

マサムネ「(ゴクリ)」

トモミ「動くと舐めにくいので、そっと手を添えてもいいそうです」

トモミの右手によってぶら下がっている部分が柔らかく撫でられていた状態から、

さらにトモミの左手が上向きな部分にそっと添えられた事で、逃げ道は完全に断たれた。

トモミ「やっぱり傘のところを舐めるのが一番気持ちいいそうなのですけれど、こうやって――」

ぐうっ。

トモミ「――裏側を根元からゆっくり舐め上げてあげるのもオススメだそうです」

トモミ「あと、こうやって――」

ふぐうっ。

トモミ「――沢山キスしてあげるのもいいと思います」

マサムネ「ちょっとやってみてもいい?」

トモミ「はい」

トモミが実際にやって見せて、アルゴとマサムネがそれを手本に練習をするというサイクルが何度も繰り返されているので、

最初から我慢に我慢を重ねた状態だった俺はもう限界ぎりぎり一杯になっていて余裕の無さを隠しきれなくなりつつある。

見下ろすと美少女が身を乗り出して上向きになったそれに顔を寄せて小さな舌を賢明に這わせているのだ、興奮しないはずが無い。

トモミ「次は傘の辺りを舐めてみましょう――そうそう、爪を立てるのもダメですけれど、噛むのもダメですよ」

トモミ「歯が当たると痛いそうですから、気をつけて下さいね」

トモミ「こういう感じで――」

ぐあああ……ヤバイ、絶対ヤバイ。

トモミ「――先の穴のところや筋のところ、傘の裏側などを舌先で擽ってあげて下さいね」

アルゴ「アー坊がびくびくしてるネ、気持ちよさそうダ」

マサムネ「うん、やってみよう」

……ぐっ……くっ…………良し、耐えた、耐えたぞ、フゥーハハハ!

トモミ「次はお口に咥えて舐めてみるのですけれど……全部は苦しいと思いますので、まずは少しだけ咥えて舐めてみましょう」

トモミ「そうそう、舐めながら手でキノコの柄の部分を優しく撫でてあげるのもいいそうです」

トモミ「こういう風に――――」

トモミ「ん」





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