【SAO】アインクラッドでおっかなびっくり生きる 24 【安価】
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64: ◆GVCfHyzjmtRo[saga]
2017/04/21(金) 00:33:00.59 ID:sjlaxWNfo

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>>59 9 9 思わず我を忘れて吸ってしまった。(アーテル⇔マサムネ+3)
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トモミ「下着屋さんで見たときもすごいと思ったのですけれど……」

アルゴ「実際に着けてる(ところを目の当たりにする)とホント凄いよネ」

トモミ「すごいです」

マサムネ「うぅ、まじまじ見ないで……」

トモミ「……アーテルさん?」

アルゴ「うン?」

マサムネ「え?」

マサムネ「!!!!!????」

マサムネ「ちょ、な、なああああああああああああああああああああああ!!?」

アルゴ「……おぉー……」

トモミ「……おいしいのかな?」

マサムネ「お、美味しくないぃ……! って、なんで冷静!?」

トモミ「(端から見るとアーテルさん)こんな感じなんですね、可愛いです」

アルゴ「むしろちょっと羨ましいカモ?」

マサムネ「ちょっと2人が心配になるんだけど!? これ捕まる奴だから! 絶対に捕まる奴だから……!」

トモミ「でも嬉しそうです」

アルゴ「ニョフフフ、マーちゃん口元緩んでるゾ?」

マサムネ「えうっ、そ、それは、その……くすぐったくて……」

アルゴ「にひひ、くすぐったいからしょうがないネ」

トモミ「それにしても珍しいですね」

トモミ「いつもでしたらぐっと堪えてなんでもないふりをしていると思うのですけれど……」

アルゴ「確かに珍しいネ、我を忘れちゃってるみたいだし……よっぽどインパクトが大きかったのかナ?」

トモミ「知的好奇心とか、その、えっちな気持ちもあって楽しみにしていたと思うんですけれど」

トモミ「たぶん褒めるつもりで心の準備をしていたと思うんです」

アルゴ「そしたら想像を超えるものが出てきちゃってフリーズ、と言うかエラー、かナ?」

マサムネ「あの、これ止めなくていいのかな……? 推理している場合じゃ無いと思うんだけど……」

トモミ「下着としての機能を持たないものを下着と呼ぶのはどうかと思うのだが……」

アルゴ「にゃハハハ! 言いそう、凄く言いそう!」

マサムネ「うぅ、嬉しいけど片っぽだけふやけそう……」

トモミ「実はあんまり邪魔したくない気もするのですけれど……」

アルゴ「おっと、マーちゃんがちょっと涙目だからなんとかしないとネ」

トモミ「原因はブラ……と、そのストッキングとパンツもアーテルさんが好きな感じのですよね」

アルゴ「うン、とりあえず全部脱いでみるとかどうかナ? どっちみちお風呂入るんだしサ」

マサムネ「……人前で脱ぐのって緊張する」

トモミ「好きな人の前だとなおさらですよね」

アルゴ「今でも緊張すル?」

トモミ「緊張します、どきどきです」

マサムネ「――――緊張するけど、それどころじゃない事になるとは思わなかった……」





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