【艦これ】深海棲艦スパイ「艦娘を捕縛したから陵辱する 磯風編」【陵辱・閲覧注意】
1- 20
54:名無しNIPPER[saga sage]
2017/04/23(日) 14:28:16.99 ID:2YQUrgmn0
拘束具から解き放たれた磯風が、こちらへぐっと倒れこむ。
そして、これまで向けられた敵意を含んだものとも、愛人に向ける視線とも違う
ただ肉欲を欲す様な熱い視線をこちらへと向けてきた。

「はーっ、はーっ、はーっ……」

彼女の熱い吐息が首筋にかけられる。
3日もの間清めることを許されず、劣悪な環境に置かれた彼女の肢体からは
むっと鼻腔をくすぐる雌の香りが漂っていた。

豊満な乳房にそっと手を添えると、とたんに彼女は身体を弓なりに反らせ、絶頂する。
生物の”媚薬”を粘膜から大量に注ぎ込まれ、もはや全身の神経が女性器のように快感をもたらすようになっていた。
手のひらの中央に触れる硬く隆起した乳首を転がし、弄ぶ。

「ゔあ゛ーっ、んんあ゛っー!」

過度の快楽から逃れようと、磯風は自ら鉄柱へと張り付く。
それを逃すまいと鉄柱に手をつき、強引に唇を奪う。

「んっ!はぁ、ちゅぱ、んちゅ、じゅぷっ」

強引に彼女の口腔を舌先で犯すと、肉を求めるように彼女の舌も呼応し巻きついてくる。
甘い唾液に混じって、生臭い粘液が舌にからみつき、侵蝕された舌先がひりひりと焼ける。

「っぷはぁ!」

唇を離すと、磯風はまだ足りない、とばかりに切ない表情をこちらへと向ける。
粘液に触れた舌先は、軽く麻痺したような感覚だった。こころなしか頭もぼうっとする。思考が回らない。

ーこりゃ、とんでもない”媚薬”だ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
68Res/31.67 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice