【ジョジョ4部】もし吉良が誰にでもあるような性癖だったら?
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107:名無しNIPPER[saga]
2017/06/11(日) 19:21:45.17 ID:QhCoXGV+0
麗美(とうとう終わったのね。みんなが…吉良吉影…あんたを追いつめたのね)

吉良「貴様新手のスタンド使いか!?」

麗美「気付かせてあげるわ!既に自分が死んでしまっているということを!」

麗美は吉良の肩に触れる。すると、麗美の手は吉良の肩をすり抜けた。

吉良「な!」

麗美「 思い出したかしら?自分がどうやって死んだのかを!」
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仗助「承太郎さん時を止めろ!キラークイーンのスイッチを押させるな!!」

吉良「 いいや限界だ!押すね!今d……」

一同「!!?」

消防隊員「あ、危ない!!」

吉良「え?」

ドシャッ!!!

吉良「グアアアアア!!!!」

その時、アクセルをブレーキと踏み間違えて突っ込んできた救急車が吉良を轢いた。

轢かれて救急車の進行方向へ吹っ飛んでいる吉良。

吉良「このクソカスどもがぁ〜!!」

吹っ飛んでいる状態でありながら、吉良はスイッチを押そうとする。そんな彼の執念深さが承太郎達に伝わっていた。

承太郎「スタープラチナ!ザワールド!!」

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時間停止し、承太郎以外の人間が動きが止まる。

承太郎「やれやれ間に合ったぜ」

承太郎「にしても……」

承太郎「さっき言ってた「子供の頃エロマンガ先生の家に忍び込んで盗撮した」っつーことだが………」

承太郎「テメーはエロマンガ先生信者としてのルールと領域をはみ出した……」

承太郎「だから……」

承太郎「俺が裁く!」

スタプラ「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!」

吉良をオラオララッシュで殴りまくるスタプラ。

承太郎「裁くのは俺のスタンドだぁぁぁぁぁぁ!!!」

殴り終わると……

承太郎「時は動き出す」
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