【ジョジョ4部】もし吉良が誰にでもあるような性癖だったら?
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112:名無しNIPPER[saga]
2017/06/17(土) 00:06:23.74 ID:UWsjHAz+0
両手でスカートを押さえつけて、吉良を止める麗美。

吉良「そういえば15年前見たときはコバルトブルーだったな……お前のパンツの色は……」

吉良「殺した後、脱がして持って帰ったしな。タンスに入ってたのも全部掻っ払って…………懐かしい」ニヤニヤ

麗美「……!?」ゾクッ

吉良「地縛霊じゃもう犯しようもないだろうし……せめて笑顔でスカートを捲れ……フフフ…どんなのか見てみたい…」


麗美「い、嫌よそんなの//!アーナルド!!」

その時、茂みからアーナルドが飛び出し、吉良の右腕に噛みつく。

しかし……

吉良「キラークイーン!」

キラークイーン「しばっ!」バコッ

キラークイーンを出し、アーナルドを拳で容赦なく殴った。

アーナルド「グハァ!」ドサッ

麗美「アーナルド!」


吉良「そんな駄犬の不意討ちなんかでこの吉良吉影が振り向くと思ったか?ンン?」

麗美「ひゃ!///」ガシッ

麗美を押さえつけるキラークイーン。彼女は身動きを封じられる。

吉良「これでお前は私に抵抗できない……」

吉良「どんなのかな……ワンピースの色と同じピンクか……白も悪くないな」ワクワク


次の瞬間、顔を赤らめて恥ずかしがっていた麗美が突如に冷静になり、吉良にこう言った。

麗美「あんたが私に対しこういう風にするだろうと予想しなかったと思う?」

吉良「ん?」

麗美「私達は15年あんたがここに来るのを待ってたのよ」

吉良「達…?」


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