【ジョジョ4部】もし吉良が誰にでもあるような性癖だったら?
1- 20
8:名無しNIPPER[saga]
2017/04/28(金) 18:30:33.87 ID:HDwEKGwOO
重ちー「あれ、オラのサンドイッチはどこだ?」

重ちー「なーんだ、あるじゃないか。ちょっと離れた気がするがまぁいいど」

重ちーは木の根本に置いてあった紙袋を持っていった。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2017/04/28(金) 18:53:20.04 ID:HDwEKGwOO
吉良(あの小僧袋を勘違いして持っていったのか)

吉良(食べかけだけだったらまだしも、あの中には彼女(写真)も入っている!)

吉良(まずい、確か彼女には、私が写っているし、日時も記載されてた)
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2017/04/28(金) 19:09:23.99 ID:HDwEKGwOO
それから吉良は、様々なトラブルやアクシデントに巻き込まれたものの、何とか写真を取り戻した。


しかし‥‥
結果的に重ちーに見られてしまった。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/04/28(金) 19:14:19.87 ID:HDwEKGwOO
吉良「キラークイーンと私はコイツを名付けて呼んでいる」

吉良「誰かに喋られる前に君を始末させてもらう。今夜もぐっすり眠れるようにね」

その後、重ちーはハーベストで対抗するも、キラークイーンの爆弾に敗れ、吉良に爆殺された。 


12:名無しNIPPER[saga]
2017/04/29(土) 23:11:26.77 ID:vdcl/j1TO
22話

その日の夕方のこと。吉良は仕事帰り、仗助と億泰とすれ違う。

吉良(おや、今のは仗助‥‥億泰もいたな)
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2017/04/30(日) 00:08:49.70 ID:Bphhl+eAO
サナは泣いているカナエに何も言えることができず、黙り込んでいた。

サナ(こ、こんな辛い思いをしていたのに…私はカナエのこと今まで全然分かってなかった…)


以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage]
2017/04/30(日) 00:12:44.64 ID:Cl5/l7b6O
ジョジョSSとは珍しい


15:名無しNIPPER[saga]
2017/05/01(月) 11:14:53.62 ID:U48chZeHO
4日後の早朝のこと。吉良邸内、4畳半の一室。

ラジカセには、「杜王町レディオ」が流れている。それを聴きながら吉良は自分の寝ていた布団を畳んで押入れに入れる。

窓を開け、思いきり深呼吸をした。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2017/05/01(月) 12:13:08.18 ID:U48chZeHO
開けたドアの向こうは…
部屋の所々白濁液で汚れており、その特有の臭いで部屋全体充満している。
また、精力剤や媚薬だと思われる大量のドリンク剤の空き瓶、使用済みのバ〇ブレーターとア〇ルビーズなどの玩具で散らかっている。
セーラー服やメイド服、可愛らしい下着や水着といった、女児用の衣類が何着も脱ぎ捨てられている。

以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2017/05/01(月) 19:02:23.80 ID:NzvKmGlgO
吉良「実際あの時放っておいたとしても、どのみちカナエちゃんは父親に殺されていた。このご時世、警察も児童相談所も無能だからな」

吉良「ならば私の性欲の捌け口として、快楽に浸りながら死んだ方が彼女にとって幸せだっただろう」

吉良「まぁ、サナちゃんも巻き込んでおいて言えた口じゃないが」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2017/05/02(火) 07:36:37.33 ID:afN05ZgfO
23話

シアーハートアタックで承太郎と康一に攻撃を仕掛けた吉良。50m以上離れたカフェでコーヒーを飲みながら、2人を殺して戻ってくるシアハを待っていた。

吉良「シアーハートアタックに弱点はない」
以下略 AAS



126Res/95.12 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice