15:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:46:30.17 ID:CSKSBmLh0
僕はそのまま舌を出して、乳首に触れる。
夢野「あっ!…んっ!」
こう抱くと夢野さんの事が良く分かるような気がした。
夢野さんの体は小柄で今にも倒れそうなほどか細い物だった。
僕はオスとしての庇護欲が沸いて来て、愛しく思えてきた。
そのうち、絶頂に近づき、動きを増すとそのまま夢野さんの中で射精した。
最原「んっ…」
夢野「あっ…あぁ…」
夢野さんは僕のペニスの痙攣を感じたのか、顔をしかめっ面をしていた。
夢野さんの両手はしっかりと僕の服を掴み、手はしばらく離さなかった。
夢野さんは疲れていたので僕のベッドに寝かし、二人で真っ裸で寝た。
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