26:名無しNIPPER[saga]
2017/04/24(月) 21:55:05.38 ID:CSKSBmLh0
最原「しろ…がね、さん出る…」
白銀「ん…んっ」
僕は激しく白銀さんの膣を動かす。
体が射精へと導かれる。
白銀さんの膣の締め付けが、その動きは止めることができなかった。
最原「んっ…!」
白銀「あっ…ああっ…」
二人の体が痙攣しあう。
膣の中でペニスが擦り合い、僕の性欲が白銀さんの膣に溢れた。
互いに体を抱きしめて、汗を感じた。
僕はまるで子供のように、いつまでも白銀さんに抱きついた。
33Res/16.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20