163: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/11(日) 03:54:22.47 ID:/YM4YEDs0
イヌミミ「もう限界だから先にしていいかな?」
巨乳「う、うんいいよ」
変な確認を取ってからイヌミミはトイレの個室へ入り扉を閉め、火照った身体に手を伸ばした
イヌミミ「す、すぐそこに巨乳ちゃんがいるのに……」
ここでオナニーなんてしたら絶対に巨乳にバレてしまうと頭では分かっているが、それでも手を止めることは出来なかった
イヌミミ「あっ、や……っ、あんっ」
イヌミミ「ああんっ、胸イジるの気持ちいいよぉ……」
片手であまり大きくはない胸を揉みながら、もう片方の手を下腹部へと滑らせる
イヌミミ「ひゃぁっ、も、もうすごい濡れてる……」
少し指を入れただけで愛液塗れになり、さらにイヌミミの興奮が高まっていく
イヌミミ「ああっ、くぅう……っ、そ、そこ、さきっぽいいのぉ!」
あと少しで絶頂するというところで、勃起した乳首と充血したクリトリスを同時に刺激する
イヌミミ「やぁっ、だ、ダメっ、イっちゃう!!!」
一瞬頭が真っ白になるにほどの絶頂を迎え、イヌミミの身体全体から力が抜けていった
すると、もう限界近くまで我慢していた尿が溢れ出ていく
イヌミミ「ああぁ、もう、止まらないよぉ」
チョロロ……程度の勢いだったそれはすぐにプシャアアアアアア……というほどの勢いになり、イヌミミの座っている便器より向こうへと飛んでいってしまった
………
……
…
結局おしっこのほとんどが便器の外に出てしまい、慌てて掃除をすることになってしまった。
205Res/51.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20