166: ◆XRpF0e1FgE[sage saga]
2017/06/24(土) 02:38:28.59 ID:5nPY7Q/C0
イヌミミ「お、終わったよ……///」
巨乳「あ……は、はい///」
喘ぎ声が止んでしばらくゴソゴソという音がした後、イヌミミが個室から出てきた。
私も少しあてられしまったらしく、身体が火照っている
イヌミミ「巨乳ちゃんはもう終わったの?」
巨乳「まだだよ……実はその、イヌミミちゃんに手伝って欲しいことがあって……」
やって欲しいことを伝えると、イヌミミは驚いた顔をしてこっちを見た
205Res/51.10 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20