101:名無しNIPPER[saga]
2017/05/10(水) 09:25:59.30 ID:0pB8bt1DO
阿賀野「あ…」
能代の手の暖かさを感じ、阿賀野の強ばりがほぐれていく。
押し込まれた剛棒の圧迫感にも徐々に慣れ、阿賀野の雌芯に、欲望の熱さが染み込んでいった。
阿賀野「ああ…提督さんのおち○ちん…♥」
阿賀野の唇から、うっとりとした吐息が漏れる。
阿賀野「やぁん…また阿賀野の中、チロチロされてる…♥」
雌芯から、少しずつの歓迎を察し、触手は再び膣内弄りを開始した。
能代「んん♥提督、能代のおま○こ、ペロペロして欲しいです…♥」
繋いだ手から阿賀野の興奮が伝わり、能代の腰が再びうねり始める。
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