119:名無しNIPPER[saga]
2017/05/13(土) 00:44:12.99 ID:QXLNyLxDO
舞風に身体を擦り付けられ、提督は抵抗なく床に転がった。
ズボンとパンツをずり下げられ、ヌラヌラした舞風の陰部が提督の陰茎にぺちょりと押し付けられ、提督は身体をビクンと跳ねさせた。
舞風「ふふっ…パンツは、ここだよ♥」
舞風は、上着のポケットから、パンツをずるりと引き出し、提督の顔に載せた。
べちょりと湿った感触と、ツンとした臭いが、提督の脳髄を白く焼いていく。
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