121:名無しNIPPER[saga]
2017/05/13(土) 01:30:16.16 ID:QXLNyLxDO
舞風「あっあってーとくっ♥踊り上手っ♥ああぁんっ♥」
舞風は服を全て脱ぎ捨て、提督の服を全て剥ぎ取ると、提督の腰に跨がり、一気に挿入を果たした。
それだけで提督は大量に射精し、舞風を欲望で塗り潰した。
舞風は提督を胎内で受け止め、歓喜に絶頂し、それでも腰のうねりを止めなかった。
舞風「もっとぉ♥もっと踊ろ?一緒に踊ろっ♥」
提督「ふむーっ、ふんんー、じゅるるっ」
提督は、顔に被せられた舞風のパンツのクロッチ部を舐めしゃぶり、噛んで、啜りあげ、匂いを胸一杯に吸い込み、腰を突き上げ続けていた。
舞風「やぁん、てーとく舞風のパンツたべてる♥おいしい?ねぇおいしい?」
提督「おいふぃい、おいふぃいよおぉっっ!」
舞風は緩んだ笑みを浮かべ、パンツのゴムを広げ、提督の顔の縁にぴたりと嵌めた。
舞風「いひひっ♥てーとく、ヘンタイになっちゃったぁ♥あっでてるっ♥しゃせーされてるぅぅぅ…♥」
牡の唸りと、雌の歓喜の叫びは、その後も延々と続いていた…
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