170:名無しNIPPER[saga]
2017/05/17(水) 23:06:39.16 ID:NtRqVNADO
阿賀野「ああぁっ♥きたあぁ!すごいぃぃっ♥」
予告なしに、提督は阿賀野に肉棒を突き入れた。
思いやりの全くない激しい出し入れが始まったが、阿賀野は全身をのけ反らせて歓喜する。
阿賀野「かたいのっ♥すごぉい♥もっとぉ♥」
能代「ず、ずるいよ阿賀野姉ぇ…能代にも、あ、ああああぁぁっ♥」
涙を浮かべて肉棒を欲しがる能代にも突きこむ。
能代「提督っすてきぃ♥あっすごっ♥もっともっとぉ♥」
能代は背中を反らし、容赦ない抜き差しに涙をこぼして歓喜した。
抜き差しの度に、能代の膣口から愛液が掻き出され、阿賀野の股間に垂れ落ち、ドロドロに濡らしていく。
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