172:名無しNIPPER[saga]
2017/05/18(木) 00:35:12.76 ID:cGAaaO8DO
提督「よおしっ…そろそろ…出すぞぉぉっ!!」
提督は宣言し、まずは阿賀野に深く突き入れ、欲望を爆発させた。
阿賀野「あぁんっ♥おくきたあぁっ♥」
能代「な、なんで阿賀野姉ぇだけ…え、ああぁぁっ♥」
途中で阿賀野から引き抜き、能代に突き入れ、残り半分を射出する。
三人で身体を痙攣させながら、性の愉悦を味わいあった。
阿賀野「能代…よかった、いっぱいだしてもらえたね…♥」
能代「阿賀野姉ぇも…あん…♥」
二人は余韻に浸りつつ、優しい口づけを交わしあった…
ふと矢矧を見やる。
矢矧は、三人の絡み合いを、うっとりした目で見守っていた。
提督「矢矧…まだいけるか?」
矢矧「ふふ。あれぐらい、どうってことないわ」
提督はニヤリと笑い、矢矧を抱き寄せた。
提督「今度は、容赦しないからな」
提督は矢矧をベッドに押し付けて唇を奪い、再び欲望をたぎらせていった…
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