200:名無しNIPPER[saga]
2017/05/23(火) 00:30:21.45 ID:vUyU3Y/DO
イムヤ「大丈夫よ、提督はイムヤがいーっぱい気持ち良くしてあげちゃうんだから!」
イムヤは上機嫌で、バッグから、透明な液体が入ったペットボトルを取りだした。
イムヤ「えーっと、これを…」
蓋を開け、中身を提督の股間にトポトポと垂らす。
提督「冷たっ!」
原液を直接垂らされ、提督は身をよじった。
イムヤ「こうしてから、えーっと…」
イムヤは、おずおずと提督の股間に手を伸ばす。
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