217:名無しNIPPER[saga]
2017/05/25(木) 03:49:50.82 ID:4Kc9X0IDO
大淀を伴い、鎮守府内を巡視する。
執務室に閉じこもらず、できるだけ顔を見せて回りたい主義の提督だった。
グラウンドに来てみれば、ちょうどランニングを終えて休憩している長良・白露・時雨に会うことが出来た。
長良「お疲れ様、司令官!」
いつだって元気いっぱいの彼女に、提督も笑みが浮かぶ。
提督「お疲れ、…白露と時雨もな」
白露「はー、はー、…いっちばーん…でなくても、いいや…」
時雨「はー、はー、…僕も、もうダメ…」
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20