225:名無しNIPPER[saga]
2017/05/28(日) 22:04:09.53 ID:BJqJONYDO
長良「司令官、膝を伸ばさないとダメですよー」
長良は提督の前に腰を降ろし、足を開き、提督の足首を内側から留めた。
先程より近い場所に、長良の開いた股が見えて、提督はドキッとした。
提督(ちょっ、スジが…)
長良「司令官、両手を前に伸ばして…」
提督「おあっ!?お、おう…」
長良は、前に伸ばされた提督の手首を掴み、
長良「膝を伸ばしたまま、ゆっくり…」
提督「あ、あぁ…いたた…」
長良「大淀さん、後ろからそっと…」
大淀「押すんですね、では…んっ♥」
大淀は提督の背中にぺったりと胸を押し付け、耳元で息をついた。
提督「なっ、手で押せばいいだろ、いたたたた!」
背中にムニッとした暖かい感触、耳元に熱い吐息を味わい、直後に痛みを感じ、提督は抗議の声をあげる。
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