230:名無しNIPPER[saga]
2017/05/29(月) 02:36:55.69 ID:VNsYRLvDO
大淀「長良さんに、私たちがエッチしてたのを立ち聞きされたんです…♥」
大淀は提督の耳たぶを舐め上げ、ねっとりと囁いた。
大淀「それを指摘されたので、じゃあ貴女もいらっしゃい…と♥」
提督「冗談じゃ…んむぅ!?」
長良「んちゅ♥れるぅ♥はむん♥」
長良に熱烈に唇を奪われ、彼女の腰の動きも止まらない。
長良「ぷはぁっ♥あん…司令官、見てぇ♥」
長良は立ち上がり、ブルマの裾を横にずらした。
長良「私のアソコ♥ビショビショになって♥すっごくムズムズしてるぅ♥」
長良は片手でブルマをずらしつつ、もう一方の手で割れ目を開き、提督に見せつけた。
そこは、すでに濡れきっていて、溢れる汁が提督の股間にポタポタ垂れ落ちる。
大淀は背後から手を伸ばし、提督の股間をまさぐり、短パンから陰茎を露出させた。
陰茎は充分に硬くなり、亀頭から触手をうねらせる。
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