236:名無しNIPPER[saga]
2017/05/29(月) 20:15:55.71 ID:VNsYRLvDO
古鷹「あんっ♥提督っ♥もうこんなにおっきくして…♥」
提督は、古鷹に、壁に身体で押しつけられ、股間をズボンの上からまさぐられている。
たちまち大きさと硬度を増す提督の股間に、古鷹は喜びを満面に表した。
古鷹「提督…♥これから、いっぱいぴゅっぴゅさせてあげますね…♥」
きっかけは昨晩のことである。
大淀「あぁんっ♥提督っ♥提督っ♥」
執務室の机に手をつき、つき出された大淀の腰を、提督は後ろから激しく突き立てていた。
長良に搾り取られ、相手にされなかった大淀が拗ねてしまい、日を改めてのセックスだった。
提督「この間はすまなかったな」
提督は繋がったまま後ろから大淀を抱きしめ、彼女の唇を奪う。
大淀「あん♥ちゅっ♥いいんです、提督も、すっかり気力が戻って、んっ♥」
古鷹「あの、提督?いらっしゃらな…!?」
提督「………!」
大淀「え…あ…」
夢中になりすぎて、ノックの音が聞こえず、扉を開けた古鷹にバッチリ現場を目撃されてしまったのだった。
537Res/314.61 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20