239:名無しNIPPER[saga]
2017/05/30(火) 00:31:33.93 ID:xURLXHCDO
目を潤ませて身体を寄せる古鷹に、提督は後退りした。
古鷹「男の人って、女性を見ただけで、おちんちんおっきくしちゃうんですよね?」
提督「は、はあっ!?」
古鷹「それで、すぐに精液ぴゅっぴゅしちゃうんですよね?」
提督「お、おい…」
古鷹は提督を逃がさず、ふわりと抱きついてきた。
古鷹の身体の熱さと柔らかさを感じ、たちまち提督は股間を膨らませる。
古鷹「でも、おちんちんおっきくしたままでは恥ずかしいから…」
古鷹「すごく頑張って、おちんちん抑えこんでるって…」
提督「それ誰から教わった!?青葉か!青葉なのか!?」
提督は動揺しながらも、顔を紅潮させ、潤んだ目で見上げてくる古鷹に、どうしようもなく気持ちを高ぶらせてしまう。
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