256:名無しNIPPER[saga]
2017/06/02(金) 01:25:24.86 ID:xDZO3JvDO
上下に扱かれるたび、鈴口から先走り汁が溢れ、長良の指を汚していく。
提督「おぉー、はあぁー…」
長良「あん、お汁に白いの混じってる♥せーし♥」
長良は先走り汁を舌で掬いとり、コクリと飲み込んだ。
提督の顔を見上げ、淫らに微笑みかける。
長良「それじゃ、おちんちんジュボジュボしてあげるね…♥」
亀頭を口内にヌポリと飲み込んだ。
舌で亀頭を包み、口内をすぼめ、顔を上下に動かす。
右手は竿を上下に扱き、左手は玉袋を柔らかく揉みつづけている。
股間からグチュグチュという卑猥な音が響き、提督は天井を見上げながら全身をガクガク震わせる。
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