27:名無しNIPPER[saga]
2017/05/03(水) 21:27:28.46 ID:9caqjtpDO
大淀「けれど、提督のおちDちん、いっぱいウネウネしてます曹っ早v
大淀の顔が赤らみ、太ももをもじもじさせている。
提督「大淀…それ怖くないのか?」
提督「そんな、黒い触手がウネウネしたチDポ、あり得ないだろ」
大淀「え、男の人のおちDちんって、亀頭がウネウネしてないんですか?そうなのですか?」
提督「してる訳ないだろ!これは」
大淀「提督は、おちDちんまで特別なのですね!さすがです!」
提督「だからそれは、おあぁっ!」
違う、と言いかけた瞬間、俺のチDポは大淀の口内に呑み込まれた。
全身が快感で硬直、まるで自身が精液を吹き出す砲塔になった衝撃が、立て続けに起きた。
大淀「ごくっごく、ん…ごく…」
衝撃の後…熱いものにのし掛かられる感触に、俺は目をあわてて開けた。
大淀「大淀のお口も、提督に捧げられました…次は」
止める間もなく、大淀の膣口と俺の亀頭の先が触れる熱さを感じ、
ごぷ…
大淀「あぁぁ…早v
?「………!」
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