311:名無しNIPPER[saga]
2017/06/10(土) 09:10:05.60 ID:sSZmPisDO
提督「お、おい、落ち着けって大井…」
大井「いいえ、もう見過ごせません。北上さんは私が守ります」
終業ラッパが鳴り終わると同時に、執務室を急襲した大井により、提督は仮眠室に連れ込まれてしまった。
大井「私は見ました。提督が北上さんの身体を舐めるように見ていたのを」
提督「お、おい…」
揉み合った拍子に、大井の身体が、提督の胸にボフリと飛び込む形になってしまう。
大井「あぁ…胸板あついぃ…♥」
提督「…はい?」
提督の胸に顔を埋め、うっとりと吐息を漏らす大井に、提督は不審な声を返す。
大井「…ハッ!?い、いえ、私は騙されませんからね!?」
提督「い、いやぁ…」
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