314:名無しNIPPER[saga]
2017/06/10(土) 10:14:22.44 ID:sSZmPisDO
大井「わ…わかりました…」
提督「分かったって、何が?」
大井は自分の上着の裾から背中に手をまわし、何かをプツリと外した。
大井「このままでは、北上さんが提督の毒牙にかかります。その前に、私が…!」
大井は提督の腰を両腕で抱え、顔を股間に押し付けた。
大井「はあぁん♥臭くて、いやらしい匂いです…♥」
提督「おい、何のつもりだ、やめろって!」
提督の制止を聞かず、大井はズボンの上から、提督の股間に舌を這わせ、尻を撫でまわす。
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