320:名無しNIPPER[saga]
2017/06/11(日) 14:07:05.11 ID:X3gBk/tDO
大井「あぁ…おちんちん、私のおっぱい見て喜んでる…♥」
上着を脱ぎ捨て、ブラジャーを外した大井は、激しくうごめきだした触手を見て、顔に淫らな喜びを浮かべた。
大井「うふふ…♥おっぱい、触ってみる…?」
大井は陰茎を掴み、触手に自分の乳首を寄せていった。
大井「あっ♥やあぁぁんっ♥いっぱい吸いついてきてるうぅっ♥」
触手は大井の乳首に殺到し、粘液を塗りつけながら激しくうごめき、敏感な乳首を弄った。
大井「ふぅっ♥んうぅぅっ♥だめっ、ヘンになっちゃうぅっ♥」
大井は全身をガクガク揺らし、激しく喘いだ。
大井「あぁぁっ♥もっ、もう私ダメぇぇ♥」
大井はよだれをだらだら垂らしながら、右手を自分の股間に突っ込み、激しく擦り始めた。
腰を前後に揺らし、左手で陰茎を乳首に押しあて、股間から激しい水音を響かせる。
大井「てーとくっ♥みてっ♥私がイクとこみてえぇぇっっっ♥あああぁぁぁっっっ♥」
大井は全身を波打たせ、上下の口から淫液を吹き出し、そしてガックリと床に突っ伏した。
大井「あぁん…♥てーとくにみられて♥イッちゃいましたぁ…♥」
ビクビクと身体を痙攣させ、大井は締まりのない笑顔を浮かべた。
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