386: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/07/28(金) 04:40:19.66 ID:7st2OGjDO
提督「もっと舌を伸ばせ」
神風「はぁい、しれーかん♥れろぉ♥」
伸ばされた舌を唇でくわえ、前後に扱き、さらに、舌を根元から先端までねぶり尽くす。
神風「ふあ〜♥ふぁぁ〜♥」
神風も顔を前後に動かし、提督の舌フェラに身を任せた。
終業ラッパ後の神風は、理性の無い雌でしかない。
性の愉悦に、理性などは邪魔でしかないからである。
神風「はぷっ♥んもぁ♥れろん♥」
提督は、神風の口内に舌を差し込み、神風の歯、歯茎、舌の根元の粘膜、頬の内側…神風の口内を舌で犯し尽くした。
神風「んふ〜♥んんんっ♥」
神風は口内を蹂躙されながら、固く尖った乳首を提督の胸板に擦り付け、自らの身体に性感を駆け巡らせた。
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