402: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/08/18(金) 11:27:32.82 ID:nycBJxUDO
提督「着任してから三ヶ月ぐらいか」
提督「どう?ウチの鎮守府にも慣れてきた?」
神威「はい!皆さん、とても良くしてくださって…」
演習から戻った神威と話をしつつ、提督は落ち着かない気分だった。
提督(むう…朝から勃起しっぱなしだ…)
提督(臍から下全体がムズムズするし…)
ここ三日間、提督は誰とも交渉を持たなかった。
提督も他の艦娘も仕事が立て込んでいたからだった。
ついつい、視線が神威の顔から、下方のぷっくり膨れた胸部に落ちてしまうのに気をつけながら、神威と会話を続けていた。
神威「あの、提督?もしかしてご気分が優れないのですか?」
提督「え、あ…」
神威「なんだかもぞもぞして、落ち着かないご様子ですから…」
神威は心配そうに、提督に顔を寄せた。
前屈みの姿勢になり、提督の視界に、神威の胸の谷間が飛び込んでくる。
提督「え…あ、あわあぁっ!!」
神威「ひっ、きゃあぁぁぁっっ!!」
提督を中心に突然、黒くぬめった大量の触手が吹き出し、執務室の床を埋めつくす。
たちまち神威に無数の触手が纏いつき、彼女の身体や衣装を粘液まみれにしてしまう。
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