410: ◆DbtGHHDsis[saga]
2017/08/18(金) 14:02:36.73 ID:nycBJxUDO
夕張「あんっあんっ♥おっき触手にぃ♥アソコぬりゅぬりゅぅ♥きもちい〜♥」
夕張は顔をとろけさせ、男性の太ももほどの太さの触手にまたがり、自らの股間を擦り付けている。
夕張「触手あっつぅい♥ピクピクしてるぅ♥あっあっあっ♥」
だらしなく開いた口から、涎が垂れ落ち、眉も目尻も溶け落ちそうなほど快感に緩ませている。
夕張「へあぁ〜♥触手ゆらゆらしてる♥シコシコしてあげるね〜♥」
顔の前でゆらゆらうごめく触手にニタつき、夕張は触手を両手で扱き始めた。
夕張「にちゅにちゅやらしいぃ♥あっピクピクしだしたぁ♥」
夕張は舌を伸ばし、腰を前後に激しく振りたてた。
夕張「いっしょにイこっ♥しゃせーしよっ♥あっあっあっあっ♥」
激しく白濁液が吹き出し、夕張の髪と顔面、口内をドロドロに染めていく。
夕張「にゃあぁっ♥イクイクイクっ♥しゃせーされてイクうぅぅっっっ♥」
精液まみれの舌を突きだし、夕張は全身をガクガク痙攣させた。
夕張「イッちゃったぁ♥せーえきしゃわーでイッちゃったぁ♥」
夕張「おそーじしてあげるぅ♥んぽぉ、じゅっぽじゅっぽ♥」
夕張「ぷはぁ♥おいしぃ♥」
夕張「ふぁ〜やらしいにおい♥またしたくなっちゃったぁ♥」
夕張は股間の触手を淫らに見つめ、再び股間を触手に擦り付け始めた。
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