45:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 23:20:19.66 ID:DHv5IfeDO
大淀「まずは、穴の縁にローションを馴染ませて」
大淀「…提督?あまり腰を動かさないで下さい。中を傷つけてしまいます」
大淀「それと、力を抜いて下さい。いつまで経っても指を入れられません」
それでも抵抗を続ける提督を見て、大淀は口角をつり上げた。
提督「〜〜〜〜ッッッ!!」
大淀は、提督の尻穴に人差し指の先を突き入れた。
大淀「お尻まで聞き分けがありませんね」
大淀は、唸り声をあげた後、抵抗を止めた提督に満足の笑みを浮かべ、尻穴の開発を続行した。
大淀「阿武隈さん、見えますか?」
大淀「指を抜き差ししながらローションを足して」
大淀「徐々に指を奥まで入れて行きます」
大淀「時々、指を回転させて、ローションを馴染ませて…」
阿武隈「うわぁ…」
大淀「…提督、人差し指が全部お尻に挿入されました。お疲れ様でした」
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