47:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:37:11.23 ID:Nv1WzEtDO
大淀「それでは、次はこれを使いましょう」
大淀は、片方のストッキングを脱ぎ、それにローションをまぶし始めた。
大淀「阿武隈さん。これは両手を使いますので、手伝っていただけますか?」
阿武隈「えぇっあたし!?」
大淀「提督の射精を止めてもらいます。いいですか?」
阿武隈「い、いけるけどぉ…」
大淀「タマタマがピクピクし出したら、それが合図です」
阿武隈「う、うん…」
大淀は、ローションをたっぷりまぶしたストッキングで、提督の亀頭を包みこみ、
大淀「こしこしこし〜」
提督「〜〜〜〜〜ッッ!?」
敏感になりすぎた亀頭を擦られ、提督は全身をのけぞらせた。
阿武隈「あ…えい!」
提督「むおおおぉぉ!!」
阿武隈「あっ漏れちゃう、ええぃ!!」
提督「ぐうぅあぁぁ!!」
阿武隈にすら射精を阻止され、提督は白目を剥いて身悶えた。
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