49:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 01:14:18.95 ID:Nv1WzEtDO
大淀「では、いきます。覚悟して下さいね」
大淀は、提督の身体を抱き起こし、背後から提督の陰茎に手を伸ばす。
大淀「阿武隈さん。せっかくですから、提督が射精する瞬間を見てあげて下さい」
阿武隈「う、うん!」
大淀は、提督の陰茎を両手で包みこみ、阿武隈はワクワクしながら提督の股間に顔を寄せた。
大淀の両手が、激しく陰茎を扱き始める。
大淀「我慢しないで…いっぱい出して下さいね早v
提督「ぐもおおお…」
阿武隈「え…うわっ…」
程なく、提督の陰茎から粘度の高い精液が吹き上がり、阿武隈の前髪、顔をべったり汚した。
提督「…!?んぐんん…」
射精させても、大淀の両手は止まらない。
提督は半ば意識を飛ばし、全身を痙攣させて白目を剥いた。
阿武隈「あぁ…わあぁ!!」
阿武隈は、提督の陰茎が、透明の液体を激しく飛び散らせるのを見た。
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